ピンク茶を飲みたいとき

 

いまこの瞬間に気になる色は何ですか?

その色は、心の声をキャッチしているのかも。

それとも、カラダの声なのかも。

ほんの10分でもかまいません。

目覚めの一杯、夜寝る前、ほっと一息休憩、、、お好きな時に自分のためだけのティータイムをとってみてください。

肩をなで下ろし、深い呼吸を取り戻す。

自分自身の本心からの声を聞く大切な時間になるでしょう。
Pink

テーマ:無償の愛

ピンクは赤ちゃんの色で、無償で与える、または受け取る愛を表します。花や絵などロマンチックで繊細なものが好きな方が好み、美への憧れや老いへの恐れも潜んでいます。

【ブレンド】ローズ、リンデン、ヒース、ハニーブッシュ、ローズヒップ

【気になる体調】美肌、神経の疲労回復


こんな時にオススメ!



  1. 寝る前にココロを落ち着けたい

  2. 優雅で上品なティータイムがしたい

  3. 美肌、美白を目指したい

  4. 優しい気分になりたい

  5. 膀胱炎や尿道炎などの泌尿器系の感染症が気になる


 
ピンクにココロ魅かれるとき

ピンクは子宮の色と言われています。

優しいママと赤ちゃんの色、誰かを想うやさしさの色です。

恋をしているときはもちろん、赤ちゃんのお世話をしているときなど、誰かに優しくしたいと感じるときはピンクのエネルギーが手助けしてくれます。

優しさが足りなかったかな…と感じた時は、ピンクの力を借りて優しい気持ちを取り戻しましょう。とげとげした気持ちをまあるく穏やかにしてくれますよ。

ただし、ピンクは行き過ぎると依存的な優しさに溺れるときも。

犠牲を払う優しさは本当の優しさとは言えません。同情することは本質的に相手のためにはなりません。

この優しさは身を削っていると感じた時は、一度自分自身に立ち返って『自立』を意識してみましょう。

http://irohachaten.com/topics/437/

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自分をなでなでしてあげる

世話をする、心配する、大切にする、そんな母のように包み込むエネルギーに溢れています。ですから、ピンクが好きなひとはラッピングが上手という話もありますが、本当かな…笑。

自分のこと、大切にしてますか?

大人だって、ときには赤ちゃんのように、優しい愛に包まれることも必要ですよね。いつでも自分に厳しく、鼓舞してばかりじゃ壊れちゃいます。

時にはピンクの力を借りて、思いっきり自分をナデナデしてあげましょう♪

ローズの豊かな香りは女王の名にふさわしく、気分を優美にしてくれます。

 
ピンクの人はこんなオーラ

ピンクは赤に属すので同じくエネルギッシュですが、白が混ざるぶん相手のことをおもんばかる余裕が生まれます。人に「与える」、人を「喜ばせる」ことが得意で、いるだけで自然と優しい空気で満たされます。世話好き、プレゼント上手ですが、依存性もあるのでそこを履き違えると敬遠されがち。

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ピンク茶に含まれるお茶のご紹介

美肌効果があると言われるローズ、ヒース、リンデンがふわふわポットに浮かびます。ピンクの花びらを眺めながら愛を感じるティータイムを楽しんで♪  赤いバラの花言葉は「あなたを愛しています」。優美な香りは女性の感性を刺激し、気分の高揚と幸福感をもたらしてくれます。イソフラボンが豊富に含まれるハニーブッシュ、ビタミンCの爆弾と呼ばれるローズヒップも加わり、アンチエイジングを求める方にぴったりなお茶です。

 

◎ローズ
甘く上品な香りは、気分の落ち込みや不安を解消。美肌効果など女性に嬉しい効果が多く、「花の女王」「若返りの薬」などと呼ばれます。気分を明るくしてくれるだけでなく、ホルモンのバランスを整える作用があることから、女性の美しさと健康のために役立ちます。

◎リンデン
和名は「セイヨウボダイジュ」。心を落ち着かせ、遠い記憶を呼び起こすような少し甘い上品な香り。フランスでは昔から、興奮しやすく落ち着きのない子どもに飲ませる習慣があるとか。神経を鎮めて安眠したいとき、頭を使いすぎて神経が疲労したときなどに。

◎ヒース
花の部分はミネラルが豊富で、抗菌作用、利尿作用があります。膀胱炎や尿道炎などの泌尿器系の感染症の症状を緩和し、結石の予防にも効果的です。メラニン生成抑制の作用があるアルブチンを含んでおり、シミやソバカスの色素沈着の改善に有効。美白効果にも期待◎

◎ハニーブッシュ
抗酸化キサントンによって、ウィルスにも抵抗力を持った体づくりを助けます。体の酸化も防ぎ、毒素の排出を促します。美人ホルモンとも呼ばれている植物性エストロゲンは、正常な月経周期や女性らしい身体づくりに役立ち、骨粗しょう症の予防にもなります。

◎ローズヒップ
シミやソバカスを防ぎ、お肌を守る「ビタミンの宝庫」。中でもビタミンCはレモンの20〜40倍もあり、美肌効果も。肌の細胞を酸化から守り、メラニン色素の生成を防いでシミを予防してくれます。目の疲れや、生理痛、夏バテや風邪、妊娠中の栄養補給にもオススメ。


 
反対色は水色

実はピンクが気になるとき、

補色の状態になっている、

または補色の色を欲しているときもあります。

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